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5. 音声

広告掲載基準

音声のある広告において訴求内容に関連性のない不快な音声を含むものは掲載できません。もっと詳しく
字幕のない状態で、日本語もしくは英語以外の言語が終始用いられているものは掲載できません。もっと詳しく
ただし、BGMの言語は問いません。

解説

ユーザーが快適に動画を視聴できるよう不快感、恐怖感を与える音声を使用したクリエイティブは掲載できません。

音声のある広告において訴求内容に関連性のない不快な音声を含むものは掲載できません
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ユーザーに不快感、嫌悪感、恐怖感を与える音声は使用できません。
訴求内容に関連性のある音声であっても、過度に不快感を与えるものは掲載できない場合があります。
事例

掲載可否 事例 理由
掲載不可 ホラー映画などで終始悲鳴、絶叫音声が続く ユーザーに恐怖感を与えるため掲載できません


字幕のない状態で、日本語もしくは英語以外の言語が終始用いられているものは掲載できません。
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事例

掲載可否 事例 理由
掲載不可 音声:フランス語 字幕のない状態で、日本語もしくは英語以外の言語が終始用いられているため掲載できません
掲載可 音声:フランス語
字幕:日本語
音声に日本語もしくは英語以外の言語が終始用いられていても日本語の字幕があるため掲載可能です

 

ご注意
※掲載基準は変更される可能性があります。
※例示している広告表現はイメージです。
※例示している組織・団体名、数字は架空のものです。