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パフォーマンスレポートとは

パフォーマンスレポートは、キャンペーン、広告グループ、広告、キーワードなどのパフォーマンスを確認するための機能です。レポートの表示には、レポートやテンプレートを作成する必要があります。

パフォーマンスレポートは、パフォーマンスを表示する階層、表示項目、集計期間などの設定により、広告主様のニーズにあわせたカスタマイズが可能です。また、弊社が用意したお勧めの設定内容を選択して、簡単にレポートを作成できます。
一度作成したレポートは設定をテンプレートとして保存しておけば、定期的に同じ作成条件のレポートが作成され、メールで作成完了のお知らせが受け取れます。

ヒント
  • パフォーマンスレポートでは、2011年11月10日以降のレポートを作成できます。
  • テンプレートの作成上限数は1アカウントにつき30個までです。

※スポンサードサーチの広告を利用したインタレストマッチの広告配信終了に伴い、インタレストマッチのパフォーマンスレポートは2018年3月28日で提供を終了しました。

パフォーマンスレポートの画面では、以下の操作が行えます。

パフォーマンスレポートを表示する

  • 操作手順
    1. 広告管理ツールの「スポンサードサーチ」タブをクリック
    2. 「レポート」タブの矢印(▼)をクリックしてプルダウンメニューから「パフォーマンスレポート」をクリック、または「レポート」タブをクリック
ご注意
2012年9月30日以前のインプレッションシェアに関連するデータは取得できません。該当期間のインプレッションシェア関連の項目は「0」(ゼロ)が表示されます。
ヒント
  • コンバージョン数は、コンバージョンが発生した日ではなく、コンバージョンに至るきっかけとなったクリックが発生した日にカウントされます。そのため、広告がクリックされた日から7~90日(任意の設定期間)内にコンバージョンに至った場合は、コンバージョン数は増える可能性があります。
  • 2016年11月24日にコンバージョン測定に追加された「計測方法」の初期設定値は「毎回」です。「計測方法」で「初回のみ」を設定した場合でも、11月23日以前の「コンバージョン数」および「すべてのコンバージョン数」に表示される数値は「毎回」として計測された数値です。
  • 2018年1月24日より、スマートフォンとパソコンなど、デバイス(端末)をまたいで発生したコンバージョンも測定可能です。詳しくは「デバイス(端末)をまたいだコンバージョン測定」をご参照ください。